『十二神社』_【私が好きな小千谷の歴史や文化⑨】
じゅうにじんじゃわたしがすきなおぢやのれきしやぶんかきゅう小千谷市郷土資料館冬季企画展「小千谷の宝~おらしょをこしゃえる(カタチヅクル)さまざまんがん~」の会期中、毎回異なるお題で小千谷とは何かをみんなで語り合って、展示資料をみんなで作るワークショップを開催します。 第3回目は、≪私が好きな小千谷の歴史・文化≫を紹介する「コトノハ」を作りました。
このコトノハを書いた人 : 木津在住
★紹介したい小千谷の歴史や文化に関すること
十二神社
選んだ理由
絵馬の彫りは誰だろうか?何年頃奉納されたのか?木の材料は木津町内の木を使用したのか? など疑問がたくさんあるから。
それに関する思い出やエピソード
現在、町内のよりどころになっている。 老人会のお茶飲み場、いやしの場、昔の生活の話を聞くことができる。(方言、祭り、さいの神、食事など) 昔の大地主の所にお茶飲みした時、木で作った交通手形のような物を見た。
それが将来、小千谷の中でどのように残り楽しまれていくとうれしいですか?
代々、子孫に伝わり、祖先を忘れない。自分たちのルーツを知ってもらう。
場所
- 名称
- 十二神社
- よみがな
- じゅうにじんじゃ