内容紹介
坂道、スリバチ、断層…。凸凹視点でまちを歩けば自然と人間の織り成すドラマが見えてくる! 「まちなか」「河川」「地形と人の暮らし」といったカテゴリーごとに、地形や地質など、地形散歩に役立つ知識を解説した入門書。
坂道、スリバチ、断層…。凸凹視点でまちを歩けば自然と人間の織り成すドラマが見えてくる! 「まちなか」「河川」「地形と人の暮らし」といったカテゴリーごとに、地形や地質など、地形散歩に役立つ知識を解説した入門書。
1965年大阪市生まれ。大阪高低差学会代表。ブログ『十三のいま昔を歩こう』管理人。著書に「大阪「高低差」地形散歩」「阪神・淡路島「高低差」地形散歩」など。